新しいお墓のスタイル・・・光澤寺本堂納骨堂。

四季の自然あふれる鳥取の八頭の地、ここに待ち望んでいたものがある。

ここなら、お一人の方もあとあとの心配が要りません。

そして、たとえお参りできなくても本堂内の納骨堂ですから大丈夫。

全国どこからでもお申し込みいただけます。 

もちろん、葬儀や法事もどなたでもお受け致します、お気軽にお問い合せ下さい。

 

【光澤寺本堂納骨堂のご案内】

◇本堂内限定108区画

◇永代供養料:一区画30万円(お二人40万円)

◇管理費:必要ありません

◇生前契約ができます

◇期間:永代ですので安心です

◇場所:光澤寺本堂内にある特別な空間です

◇お申し込み後も檀家になる必要はありません。

◇ご希望の方は、光澤寺fun倶楽部にご加入いただけます(会費無料)。

◇宗派や宗教、地域は問いません。どなたでもお申し込みいただけます。

◇本堂内にある納骨堂ですので、お参りできないときも安心です。

◇メンテナンスの必要はございません、お寺側で対応致します。

 【光澤寺本堂納骨堂】

納骨堂は、この本堂内にあります。

本堂にあるから、いつでも安心できる。

お一人の方も、ここでずっと一緒に過ごせる。

 

遠方の方でも、対応させていただきます。

何でもお問い合せ下さい。

たとえば東京でお一人暮らしの方、生前に納骨堂をお申し込みいただくこともできます。

ここなら安心してお任せいただけます、そして今も宿坊で楽しめる。  

【光澤寺&宿坊光澤寺のご案内】

〒680-0604 鳥取県八頭郡八頭町南398

お問合せは☎0858-84-1650(ご予約もこちらです)

宿坊光澤寺のホームページは、「宿坊光澤寺」をクリックして下さい。

 

光澤寺は、宿坊光澤寺を運営しています。

宿坊には全国から宿泊に来られ、日帰り体験もたくさんの方が来られます。

テレビ・新聞・雑誌等でも数多く取り上げられていますので、安心していただけます。

【私が対応させていただきます】

光澤寺住職&宿坊光澤寺坊主&やずブータン村代表

宗元英敏(ムネモト ヒデトシ) 1960年生まれ

 

二男だったのでお寺を継ぐ予定はなく、甲南大学を卒業しサラリーマンになりました。

45歳のとき、KDDI東京本社でソリューション事業部マネージャーを務めていましたが、兄が継がないため、お寺を継ぐために退職しました。

今は、過疎地のお寺を次世代に引き継ぐべく、新しいお寺のスタイルを模索し続けています。その展開として、先ずは宿坊を始め、次ぎに納骨堂を運営に取り組みます。

 

 

光澤寺本堂納骨堂】

この納骨堂なら、生きているうちに自分のお墓にお参りしたくなる。

この納骨堂は、ご自分の壇は自由に飾ることができます。

生前契約でしたら、自分の好きなように中をお飾りいただけます。

故人を納骨されるときは、お好きだったものを入れてあげることができる。

清潔で明るくて、とても穏やかな空間。

ここでなら、生きてるうちに自分のお墓にお参りしたくなる。

そして、ここなら寂しくない。

一区画にお二人まで入れます、納骨方法はそれぞれのお考えでどうぞ。

通常のお骨壺ですと、お二つまで入れられます。

 

光澤寺は檀家フリーのお寺です、どなたでもご希望があればお参り致します!

お納骨だけではなく、お参りもご希望に応じて致します。

檀家になる必要はありません。

これからは、お寺は自由に選ぶ時代です!

 

お布施も目安をお出ししています。

たとえば、葬儀(通夜・葬儀・炉前読経・初七日)と四十九日(満中陰)法要まで、合わせて18万円でお参り致します。

年忌法要は3万円。

※鳥取県東部のとき(それ以外は要相談)。

法名(戒名)は無料。車代・食事代も必要ありません。

位牌堂も塔婆も必要なし、会費や寄付もございません。

光澤寺と周辺の風景

ここは、四季の自然の中。

四季の自然が、そのままにここにやって来る。

お寺に入れば、そこは自然の音しか聞こえない。

納骨堂自体が樹木葬になっている、でも雪でも雨でも大丈夫。

それが光澤寺本堂納骨堂なのです。

自然に囲まれた場所。

ここでなら、ゆっくりと休むことができます。

ストレスの多い日常から、すべてを解き放つ。

このお寺の場所と本堂は、特別な空間です。

 

アメリカから来られたスピリチュアリストは、「この本堂はとても優しい特別な空間です。どうぞ大切にして下さい、そして女性に特に良い空間ですよ。」と言われました。

 

上海から来られたTemple Stayの女性は、「この場所の風水は完璧です、何も変えないで、何も変えないでこのままでいて欲しい。」そう言われたのが印象的でした。

ここには、宿坊光澤寺もあります!

光澤寺は、宿坊を運営しています。

心と身体をゆっくりと休める、そして体験もいろいろとできます。

一日一組だけの宿坊として7年前に開業したばかりですが、TVや雑誌で紹介されて全国からお客様が来られています。

納骨堂を見学するとき、そしてお申し込みされた後も、ここならお気軽にお越しいただけます。

 

宿坊に行こう!

フジテレビのノンストップ!で紹介されたり、ハライチの澤部さんが宿泊ロケに来られたり。さらには、週刊女性自身には3ページに渡って宿坊光澤寺をご紹介いただきました。今や人気の宿坊として知られています。

【宿坊光澤寺】

◇ご宿泊:お一人9000円(一泊二食付)、3人以上だとお一人8000円

◇日帰り体験:お一人1500円(イタリアン精進料理&体験)

◇一日一組限定です(お一人でも大丈夫です)。

◇いろんな体験ができます(体験料は宿泊に含まれています)。

◇写経・心の授業・瞑想(マインドフルネス)・読経・仏教講座・絵手紙・ご朱印帳作り(実費千円)・消しゴムはんこ作り(実費500円)

◇お話しはいくらでも、夜は人気のミッドナイトバー(無料)もありますよ。 

 

富山・東京・福岡から宿坊に。

高校の同級生が宿坊で落ち合って、またそれぞれの場所に帰る。

大切な思い出の1ページになる。

明日からまた頑張って行こう!

そう思える。

そんな宿坊が鳥取にあります。

 

※宿坊のご予約は、☎0858-84-1650

※もしくは、宿坊光澤寺のホームページの(お問合せ)をクリック!

光澤寺&宿坊光澤寺では、こんなこともやっています!

 【やずブータン村まつり】

ここは、「やずブータン村」もやってます。

みんなが幸せになる場所、そんな地域支援団体です。

毎年秋には「やずブータン村まつり」を開催しています。

毎年いろんなゲストをお招きして、幸せについてのトークを。

《やずブータン村名誉村長》

関健作さん

ブータン写真家で、数々の写真賞を受賞されている。

やずブータン村まつりにも、ゲストとして3回お招きしています。

【宿坊でヨガ】

宿坊では、毎月ヨガを開催しています。

先生は、ニシダマイ先生。

食事はイタリアン精進料理、ご希望の方は午後から写経も体験できます。

 【宿坊で語り合うガン患者の集い】

6年前から、宿坊で語り合うガン患者の集いを開催しています。

毎年5月と10月二回開催、もう10回を数えます。

参加者はガン患者の方限定、宿坊に泊まってゆっくりと自分の思いを語り合います。

コーディネーターは、大阪北野病院の薬剤師である宮本直治さん。

ご自身もガンであり、僧侶でもあります。

ガン支援の会:神戸ゆずりはの代表をされています。

【お寺でコンサート】

毎年本堂ではコンサートが開催されています。

毎年お招きするのは、デュークエイセスのトップテナーとして活躍されている、大須賀ひできさん。

今年も10月7日(日)午後2時~開演です。

 

その他にも、年に数回はコンサートを開催しています。

持ち込み企画も結構ありますよ。

【ワークショップもいろいろ】

「小粥&マイマイの宿坊でナマステ!」は、定番のワークショップ。

一泊二日で、ヨガやって仏画塗り絵やって、次回は消しゴムはんこも。

 

それ以外にも、いろんなワークショップやってます。

持ち込み企画が多いのも、このお寺の特長です。

 

【宿坊にはBARがある!】

なんと、宿坊にはBARがあります。

ご希望があれば、臨時開業します。

 

BARといっても飲んでも飲まなくても良い(無料です)。

もちろんお酒も飲めますし、お茶もあり。

ときには夜の本堂がBARになることもある。

本当に特別な空間、ここでしか味わえない極楽気分。

仏様に包まれて、自分の本音を語れますよ。

【企業研修会も開催しています】

心の授業と瞑想、そして写経。

ここでは昼食もできるので、一日研修を開催することができます。

地元の企業では、毎年新入社員研修を一日宿坊光澤寺で実施されます。

 

宿坊光澤寺には様々な魅力があります。

 

テレビや新聞、雑誌にも多く取り上げていただいています!

【フジテレビのノンストップ! 2018年2月放送】

全国放送で朝10時~の放送の、ノンストップ!

MCはバナナマンの設楽さんが務めている番組。

放送日のゲストは坂下千里子さんと兵藤さん、アナウンサーは山﨑アナでした。

宿坊特集で、伊豆の宿坊と宿坊光澤寺の二ヶ所の特集で、宿坊光澤寺も約10分取り上げていただきました。

お客様が来られるところからロケが始まり、体験風景・夕食のイタリアン精進料理・夜のミッドナイトバーまで、しっかりと編集して下さいました。

さすがに反響が凄く、5月末まではほとんど予約でいっぱいでした。

 

 

【TSK:山陰中央テレビ ヤッホー! 2017年7月放送】

ヤッホー!さんは二度目のロケでした。

リポーターは宮崎美和子さん、バレエをずっとやっておられたそうで、お身体はとても柔らかかったです。

【週刊女性自身 2016年11月1日号掲載】

女性記者さんと女性カメラマンのお二人が取材に来られました。

一泊二日の宿泊の流れをそのままに体験される。

夜は宿坊のBARも体験され、宿坊をそのままに堪能いただく。

 

宿坊特集では、宿坊光澤寺を3ページに渡ってご紹介いただきました。

 

【テレビ東京 そうだ旅(どっか)行こう! 2015年5月2週連続放送】

 東京からロケ隊が宿坊に入って来た。

数日でロケ内容が急きょ決まり、私が観光ガイドをしていた若桜鉄道からスタート。

宿坊では絵手紙と手打ちうどん体験、夕食はイタリアン精進料理。

周辺も観光され、早朝に出発というスケジュール。

 

天気にも恵まれ、撮影が好調だったこともあって、何と2週連続放送となり放送となり合計30分の放送となりました。

 

【ハート美人になれる宿坊ガイド 2013年6月発行】

宿坊を始めた頃、宿坊雑誌が続けて刊行されました。

宿坊を始めるタイミングがちょうど良かったと言うことかも知れません。

世間ではそれほど宿坊に注目が集まっていなかった。

 

タイトルが「ハート美人になれる宿坊ガイド」というネーミングから、ブームの先駆け的な雑誌だったのかも知れません。

宿坊研究会の堀内さんが監修されています。

 

 

【本願寺新報 2012年10月10日号】

宿坊を始めた年、本山である西本願寺の発行する専門誌「本願寺新報」の取材が入った。

一寺院に取材に来るのは珍しいことだったと思います。

取材に来た記者さんも、記事を書いた後、あれよあれよとTOP記事になったと言われてました。

 

ちょうど西本願寺が過疎地寺院対策に力を入れるタイミングだったのだと思います。

【NHK鳥取放送局 いちおしニュース鳥取 2012年10月】

テレビ局がロケに来た、一番最初でした。

いろいろと打合せをしていて、食事にイタリアン精進料理を出すことに。

それを見られた地元の方が、日帰りで体験とイタリアン精進料理を食べたいと要望がありました。

実はそこから、宿坊の日帰り体験が始まったのです。

この歳から2年後には年間千人の日帰り体験を受け入れる様になったのです。

 

いろいろときっかけとなったロケでした。

このあと、現在までテレビロケは12回になりました。

その他にも、たくさん取り上げていただいています!

宿坊の風景をどうぞ・・・

光澤寺と宿坊光澤寺は一体です。

その二つの個性が重なり合って、光澤寺本堂納骨堂の魅力がさらに高まります。

宿泊もできて、日帰り体験もできて、法要もできてお墓参りもできる。

一日一組で味わうとっておきの時間、ここでなら心からゆっくり休める。

「あの世もこの世も楽しめる場所」、それがこの場所の一番の魅力です。

ここはやずブータン村!

光澤寺と宿坊光澤寺、そしてやずブータン村。

ここはその三つが密接に関わり合い、そしてそれぞれが独立して運営されています。

それが、お寺をただのお寺では終わらせない魅力となっています。

幸せな場所、それがこの場所の意味となります。

 

そして毎年、イベント「やずブータン村まつり」を開催しています。

毎年多彩なゲストをお迎えして、幸せについてみんなで考えます。